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優しくプッシュ!

「90万食を送る」 国のプッシュ型支援、現場の状況は
2016年4月20日08時40分

 国が被災地に「90万食を送る」と発表した最初の3日間が過ぎた。
各地の避難所には物資が届き始めているが、被災自治体側では依然と
して情報不足に戸惑う声もくすぶる。被災者が必要としているものと
のミスマッチも生まれ始めている。

 最初の地震が発生してから5日。被災地では国が進める「プッシュ
(押す)型」による支援物資の搬入が本格化している。必要とされる
食料の量を国が予想し、県を通さず直接避難所などに運ぶ仕組みだ。

 約9千人が避難生活を送る熊本県益城町。救援物資の集積地となっ
ているスイカの選果場に19日夕、政府の支援物資を積んだトラック
が到着した。中身はレトルトパックのご飯やおにぎり、パン、災害用
の携帯トイレ、簡易トイレなど約10トン。町職員によると18日朝、
政府の物資が届くと県から連絡があったという。簡易トイレは町が要
望した。

 17日ごろから届く物資が増え始めた。一方、避難所などでの炊き
出しも増え、弁当類は余裕が出てきたという。町職員は「次第にシャ
ンプーや子ども用歯ブラシ、ウェットティッシュなどを求める声が強
くなってきている」。被災者のニーズとのズレを指摘した。

 同町の避難所「グランメッセ熊本」には19日夕、自衛隊のトラッ
クがペットボトル入り飲料水(2リットル)約2千本を運び込んだ。
ただ、ここでは自衛隊が24時間態勢で給水を続けており、町職員は
「水は足りている」。そもそも連絡もなかったといい、職員は「何も
聞かされていない。どこから来た水かもわからない」と困惑していた。

 同県南阿蘇村の南阿蘇中学校体育館に設けられた避難所。同日、水
や米、レトルト食品が多く届いたが、村の担当者は「政府からの支援
物資なのか、把握できていない」。むしろ消毒用アルコールや歯ブラ
シ、簡易トイレが不足しているといい、避難生活を送る長野寿美さん
(69)は「感染症が広がるのでは」と話した。

 情報伝達の仕組みが整ったとはいえない状況への自治体側の戸惑い
も続く。5万人超の避難者がいる熊本市の担当者は、国から配分リス
トは届いていないと説明。県で支援物資を担当する職員も、どれだけ
の物資が実際に避難所に届いているのかについて「率直に言ってわか
りません」と話す。

■きめ細かな対応、課題

 農林水産省は17~19日の3日間で、計90万食の食料の発送を
予定通り終えられそうだと発表した。避難者10万人に3日間、配る
ことができる数だ。当面、1日30万食のペースで送る。20日以降
は1日60万食に増やすと18日に発表したが、「政府内のやりとり
で混乱があった」と訂正した。

 農水省は、今後はパンやおにぎりだけでなく、缶詰や栄養補給食品
なども届ける考えだ。

 国が「プッシュ型」支援を進めたのは、水や食料など必要最低限の
支援物資を確実に届けるためだった。

 まず全国から、大型の倉庫を持つ日本通運の鳥栖営業所(佐賀県鳥
栖市)に集め、そこから自衛隊が被災地の避難所まで運ぶしくみをつ
くった。当初は、自治体が指定する場所に届ける予定だったが、「な
かなか物資が届かない」との批判もあり、自治体とのやりとりを待た
ずに出荷するやり方に変えた。

 食料以外の物品や水は、福岡県内の大手物流会社の倉庫に集め、物
流会社が手分けして避難所に運ぶ。

 このしくみは19日から本格的に運用が始まった。国土交通省の担
当者は、「避難所側からも注文が入ってくるようになり、うまくいき
つつある」と言う。物資のスムーズな運搬を妨げていた渋滞も、通行
止め区間が減るのに伴い、少しずつ改善に向かっている。

 ただ、少人数が避難している場所や、自宅近くの車などに避難して
寝泊まりしている人にまで行き渡っているとは言い難い。避難所ごと
に今何が必要か、というニーズまで、国が知ることも難しい。きめ細
かな対応には、ボランティアなどの力を使う態勢づくりも課題になる。
朝日新聞


それにしても、この記事、わからないですねぇ~。(T_T)
いやっ、記事に書いてあることはわかるのですが、、、。
>被災地では国が進める「プッシュ(押す)型」による支援物資の搬
>入が本格化している
というのですが、従来の方法はどんなものなのか。
違いがわかりませんよねぇ?

同じ2段落目ですが、
>必要とされる食料の量を国が予想し、県を通さず直接避難所など
>に運ぶ仕組みだ
というのが「プッシュ型」の救援物資運搬のシステムのようですが。

でも~、県を通さずといいますが、国はどうやって避難所の場所や
そこに何人の避難者がいるかなど把握したんでしょう?
「必要とされる食料の量を国が予想し」と言っても、とにかくトラッ
クに食料などを積み込んで、県内を走り回って、避難所を見つけ
たら置いてくる。そんなわけないですよねぇ?

と思ったら、3段落目、熊本県益城町では、
>町職員によると18日朝、政府の物資が届くと県から連絡があった
というんだから、県は国が運んでることを知ってたんですよねぇ。

あっ、あ~なるほど、そういうことですか!
上の記事は4/20(水)朝の記事だから、19日までの状況が書かれて
るんですが、下のは4/18(月)の記事なので、17(日)までの状況が
書かれてますねぇ~。

前後しますが、ここで、下の記事へ移動しましょう!
↓ここから下へ行ってください。
----------------------------
市も町も物資の搬送ができてなから「それなら国がやりますよ!」と
>水や食料など必要最低限の支援物資を確実に届ける
ということですよねぇ。

まぁ、それはいいんですけど、「必要最低限の支援物資」ということ
なら、もっと早く届けないとならなかったのでは?
>農林水産省は17~19日の3日間で、計90万食の食料の発送を
>予定通り終えられそうだと発表した
だそうですが。

これ「発送」でしょ?
「必要最低限の支援物資を確実に届ける」ためにやったのでは、、、?
それに、19日に3日分の食料が届けられても、16日17日18日は、ど
うやって過ごしたんでしょうねぇ、避難所の人は?

う~ん、だけど、熊本市が人口70万都市でしょ。
熊本県が170万人ですか。
こういう場所でこのくらいの災害が起これば、どのくらいの避難
者が出て、どのくらいの救援物資が必要になるかというのは、想
定できますよねぇ。

だったら、予行演習も兼ねて、「地震だぁ~!」となったら、指定の
それぞれの避難所に定員の避難者が来るとして、その必要な分だけ
の物資を送って、避難者が来るのを待ってる。
そんな感じにできないものですかねぇ?

民間の力を利用するとか「ボランティアなどの力を使う態勢づくり
も課題になる」とありますが。
あれじゃないですか、GOOGLEと提携してみては!?

GOOGLEMAPの熊本の地図を用意して、避難所となってる場所にピン
を立てて。
そこをクリックすると、避難者何人、なになにが不足してるとか。
どういうボランティアを募集してるとか。
いろんな情報を載せていけば、情報の共有もできるのでは?

あっそうか、電気が使えなくなるかもしれないんですか。
やっぱり、ホワイトボードに「○○体育館何人」と書いていく方が
いいんですかねぇ。
まぁ~でも、ハンドルを回して発電するような器具もあるし、ス
マホくらいなら充電できるのでは?!

次の災害では試験的に使えるように、ぜひ、今から提携して、そ
んなシステム、作ってみましょう!

----------------------------------------------------------------

おにぎりに1時間並んだ 救援物資、避難所に届かず
2016年4月18日05時01分

20160420
熊本地震での国や他県からの支援状況

 水、食料、毛布――。熊本地震の被災地で、物資の不足を訴える
声が相次いでいる。国や近隣の自治体から救援物資は集まりつつあ
るが、行政の混乱などもあり、被災者の手元まで行き渡らない。過
去の災害時の教訓をどう生かせばよいのか。

 「今夜の食料も非常に危ない」。17日午後、熊本市の災害対策
本部会議で、市の担当者が窮状を訴えた。

 16日未明の地震後、約400人が避難した熊本国府高校(同市
中央区)の校庭には、避難者がパイプ椅子で「SOS」の文字を作
った。市の指定避難場所だが、17日午後まで物資がほとんど届い
ていなかった。

 富田みえ子さん(74)は16日夜以降、お茶とスナック菓子の
「ポッキー」1袋、せんべい2枚を口にしただけという。「コンビ
ニやスーパーにも食料品がなく、おなかが減った。避難所に行けば
何かあると思ったのに」。17日夕になり、水と乾パンが届いた。

 17日午前10時、熊本県益城町の町総合体育館では自衛隊の炊
き出しに約80人が並んでいた。4カ月の子どもを抱える熊本市東
区の白川ミカさん(34)はおにぎりを受け取った後、「1時間並
んだ」と疲れた表情で話した。車で炊き出し2カ所を回ったが、1
3歳までの子ども4人を優先し自分はあまり食べていない。そのた
めか母乳も出なくなったという。町役場も訪ねたが、ほしかったお
むつとミルクは手に入らなかった。

 約3千人が避難生活を送る同県西原村。役場には100人分のビ
スケットと水1日分しかなかった。職員らが炊き出し用のコメや食
材を近所の農家から買い求めている。コンビニ3店舗は17日から
営業時間を限って再開したが、弁当やパン、飲料水は品切れ。ある
店主は「14日の地震後に水や食料品が完売して以来、入荷が止ま
っている」。

 物資の輸送ルートとなる阿蘇大橋が崩落した同県南阿蘇村では、
備蓄していた保存食2500食と飲料水156本が16日までにす
べてなくなった。避難所になっている南阿蘇西小学校では住民がわ
き水をくみ、自家発電機と持ち寄った炊飯器で自炊してしのぐ。地
元の区長を務める川崎哲志さん(67)は言う。「いまは自分たち
の力で何とかしているが、長期化したらもたない」

■続々到着、でも集積所に山積

 支援物資が避難所や被災者に行き届いていないのは、道路事情の
悪さに加え、行政の混乱や人手不足なども要因になっている。

 「物資等が届かず多くの皆様にご迷惑をおかけしています」。熊
本市の大西一史市長は17日早朝、ツイッターでそうつぶやいた。

 市には17日から水や毛布などが大量に届き始めた。ただ、管理
場所の手配が間に合わず、市内唯一の保管所では荷受けと搬出作業
が混乱。午後6時には物資を積んだトラックが15台ほど並んだ。
鹿児島県から水を運んできたという男性運転手(53)は「5時間
たっても荷下ろしできていない」。市の担当者は「初めての事態で、
混乱している」と話した。

 益城町の担当者は前震翌日の15日、「食べ物も飲み物も充足し
ている」と話していた。だが、16日の本震で避難者は8倍以上に
増え、水や食料不足が深刻化。役場庁舎も被災して職員が立ち入れ
ず、道路の陥没で広報車を走らせるのも難しい。避難者は17日も
増え、町職員は「人員がとにかく足りない」とこぼす。

 仕分け作業などを期待されるボランティアも、余震が続いている
ため「受け入れはできない」(県社会福祉協議会)という。

 安倍晋三首相は「17日中に(被災地の小売店に)70万食を届
ける」と表明。これとは別に、政府は3日分の90万食を無償で供
給する方針だ。九州・沖縄・山口の9県でつくる被災地支援対策本
部も熊本県の要請で、飲料水約2万4千リットルや毛布約1万88
00枚などを陸路で届けた。しかし、受け入れ先の一つの県庁ロビ
ーは企業からの支援物資も含む段ボールが積み上がり、満杯状態だ。

 県の担当者は「市町村はニーズ把握にまで手が回らず、県も何が
求められているか把握できないでいる」と語る。物資が届いてもさ
ばききれないため、県は個人からの送付希望は断っている。ただ1
7日夜からは、余る恐れがあっても一部地域には物資を送る作業を
始めた。国から要請があったという。

 菅義偉官房長官は17日、「地元も混乱している。被災者の手元
に届く態勢をしっかり作っていきたい」と述べた。

■地域外で仕分け・民間も配送 過去の震災で教訓

 1995年の阪神大震災の反省を踏まえ、災害対策基本法に自治
体間で相互応援協定を結ぶように努めることが盛り込まれた。協定
締結の動きは広がり、地域を越えて被災地へ迅速に物資を運ぶ体制
は整いつつある。一方、過去に繰り返されてきたのが、市役所や体
育館に山積みになった物資をなかなか避難所の被災者に届けられな
いという問題だ。

 04年の新潟県中越地震では、山間部の集落が次々に孤立し、情
報と輸送路が断たれて救援物資が被災者に行き渡らなかった。車内
で夜を明かす人が多く毛布が必要だったが、配る人手や車が不足し
た。

 11年の東日本大震災でも同じような事態が各地で起きた。道路
の寸断や車両、燃料不足だけでなく、作業にあたる自治体職員自ら
が被災したり、避難所での住民の安否確認などに忙殺されたりした。

 東京電力福島第一原発がある福島県大熊町で住民避難を指揮した
渡辺利綱町長は「被災直後の避難所で物資が限られるのは仕方がな
い面もある。お年寄りや子どもなど弱者を優先し、元気な人には少
し我慢をしてもらう必要もある」と話す。

 こうした過去の教訓を踏まえた解決策も確立されつつある。原則
は、深刻な被害に見舞われた地域の外で大量の救援物資を仕分けす
ることだ。

 室崎益輝・神戸大名誉教授(都市防災論)によると、07年の新
潟県中越沖地震では当初、被災地の新潟県刈羽村や柏崎市が物資の
集積拠点になり、輸送が滞った。このため手前の長岡市に拠点を変
え、各避難所向けに物資を小分けにしたことで、作業がスムーズに
なった。今回の熊本地震の場合は福岡市や別府港(大分県)が仕分
け拠点の候補になりうるという。

 室崎氏は「国や県、自衛隊は大量に物資を被災地に送るのは得意
だが、避難者一人一人の要望に合わせるのは苦手。もっと民間に任
せるという発想が必要だ」と指摘する。

 中越沖地震や東日本大震災では、仕分け拠点から避難所までの配
送に民間の宅配業者が活躍した。さらに、ボランティアも仕分けの
人手不足の解消や、避難所で生活する被災者の細やかなニーズを把
握するために有効な存在だという。
朝日新聞


3段落目ですが、「熊本国府高校」。
あの「SOS」と校庭に描いてた学校ですよ。
なんと、市の指定避難場所だとか。そこには、
>17日午後まで物資がほとんど届いていなかった
だそうで。

いやぁ~、14日の地震のあと16日にも地震が起こって、どこの避
難所もいっぱいだから、近所の学校に自主的に避難してるから、
物資が何も届かず、それで、あんな「SOS」を描いてたのかと思った
ら、市の指定避難場所だったんですか!?

なんで、市の指定避難場所に何の物資も届かないんでしょう?
かと思ったら、その上の2段落目、
>「今夜の食料も非常に危ない」。17日午後、熊本市の災害対策
>本部会議で、市の担当者が窮状を訴えた
と、市の災害対策本部がお手上げ状態だったようですよ。

こりゃ~、反省会ですな。有吉反省会? かどうかは別として、
本市
は県庁所在地でもあるし、政令指定都市でしょ。
災害対策として、水や食料なんか保存してあるのでは、、、?
それを、指定の避難場所に届ければいいんじゃないんですかねぇ?

う~ん、まぁでも、今は被災の最中でしょうから、反省会は後で
いいですか。
いやっ、でも、そうやって反省会しないから、また別の地域で大き
な地震があったら、同じようなことを繰り返すのでは、、、?

そして、熊本県益城町の話も出てますが。
ここは14(木)の地震で震度7が出たところですよねぇ。
5段落目、
>17日午前10時、熊本県益城町の町総合体育館では自衛隊の炊
>き出しに約80人が並んでいた
だそうで。

まぁ、おにぎりを受け取るのに、1時間並んで疲れたという話もあ
りますけど、まっ、自衛隊が来てるんだから、とりあえず安心なの
では、、、。

あれでしょ、いざというときは、自衛隊員を襲って、自衛隊の持
ってる食料を奪えばいいでしょ?!
って、それは海外の被災地の場合ですか。
日本では、おにぎりもらうのに1時間並んだという不満くらいで、
暴動や略奪はないでしょうから。

同じ5段落目、
>町役場も訪ねたが、ほしかったおむつとミルクは手に入らなかった。
だとか。

いや~、ミルクどころか、ここは役場が壁にヒビが入ったとかで使
えなくなったところでしょ?
しかし、「箱物行政」とか言われて、補助金やら交付金をもらって、
使いもしない公民館を建設したりするという話でしたが、町役場の
耐震補強はしてなかったんですかねぇ?

まぁ、町民のみなさんも、町役場が(耐震補強がないような)そん
な状態でも平気だったんだから、いざというとき、ミルクがなく
ても、あまり文句も言えないのかも。(T_T)

「■続々到着、でも集積所に山積」から数えて3段落目、
>鹿児島県から水を運んできたという男性運転手(53)は「5時
>間たっても荷下ろしできていない」
とありますが。

熊本市ですね、市の救援物資の集積所の様子ということですが。
このトラックの運転手さん、すごい真面目な人なんですねぇ。
鹿児島からトラックを運転して水を運んできたのに、5時間も待
ってるんですか、、、。

いや~、私なら、フォークリフトを探してきて、水をおろして、
「じゃ、ここに置いときますから!」と言って、さっさと帰りま
すけどねぇ。(>_<)

「ここに降ろしてください」と言われるまで順番を待ってるとは、
すごい責任感の強い運転手さんだぁ~。\(^o^)/
まっ、この辺が海外とは違い略奪なんかが起きない原因ですか
ねぇ~。
みんな、それぞれに責任を果たしてるんだぁ~。(*^^*)

んが!
同じ3段落目、
>市の担当者は「初めての事態で、混乱している」と話した。
だとか。

初めて?
ウソ~!? 毎年、避難訓練とか防災訓練とかやってませんか、
一般の市職員でも?
で、「災害対策本部」となれば、今起こってるような事態を想定
して、それをさばけるようにするのが訓練というか本業でしょ?

それが初めてって、災害対策本部は日頃何をやってるんですか
ねぇ?
ホラ、こんなものもありますよ。
熊本市地域防災計画書
↑これは風水害編ということですが、166ぺーじにも及ぶ大作で
すよ。(?)

「遺体安置所の設置」という項目までありますよ。(@_@)
風水害が地震にかわっただけでしょ?
マニュアル通りにやればできるはず、、、という気がするんです
けどねぇ~。

その下の4段落目、益城町では、
>町職員は「人員がとにかく足りない」とこぼす
だそうで。

こういう時こそ、オスプレイの出番では!?
近くの自衛隊駐屯地から100名くらい、自衛隊員を運んできても
らって、昼間活動してもらって、夕方、オスプレイで駐屯地に帰
ると。

あれっ、益城町でしょ?
自衛隊が来て給水活動とかしてたところですよねぇ。
オスプレイでなくても、トラックで来れるのでは、、、?

それでそれで、17日になっても、「今夜の食料も非常に危ない」と
か「人員がとにかく足りない」と言ってるから、上の記事のような
国のプッシュ型の物資搬送になったということですか。

じゃ、ここから上の「---------------------」に戻ってください。
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